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年末年始ですので、部屋だけでなくiPhoneの整理整頓をしてみてはいかがでしょうか。


基本事項:有料アプリは一度購入すれば課金しなくて済む

基本事項ですが、「有料のiPhoneアプリは一回課金すれば一度消しても無料でまたダウンロードすることができます。」

つまり、有料アプリだからと言って無理にiPhoneに残しておく必要は一切無いということです。


前提条件:引き算の流儀

iPhoneを整理整頓するのは部屋掃除に比べてとっても簡単ですが前提条件をしっかりと据える必要があります。

それは「引き算の流儀」です。

いらないものは消す、必要のないものは消す、邪魔なものは消す。アプリも写真も動画も音楽も消して消して消しまくるのです!

ちなみに私のiPhoneのホームスクリーンは以下の通り。


日々精進なので完璧とは思いませんがシンプルにほぼ全て1ページ目に集約させています。2ページ目は普段は使わないけれどたまに使う旅行や航空系アプリを置いています。普段は使いませんので。


iPhoneをいったん置いて、頭で思い出せるアプリ以外消してしまう

一度購入したアプリは無料でまた入れることができるのでとにかく「消して、消して、消しまくる」精神でiPhoneをクリーニングしていくと良いと思います。

ですのでいったんiPhoneを閉じて、目を閉じて、普段必要不可欠なアプリを色々思い出してみてください。そこで浮かんでこないアプリは普段必要としていないアプリなのでさっさと消してしまいましょう。

もしあとで「あーこれやっぱ必要だわ」と思ったらまた入れれば良いわけです。

部屋掃除ですといったん物を捨てたら後悔することもありますが、iPhoneアプリなら元に戻せるのです。何て楽な掃除なのでしょうかw


まとめ

・とにかく消して消して消しまくる精神で

・意識にないアプリはどんどん消す

・やっぱり必要と思えばまた入れれば良い


こんなもんです。部屋の荷物を捨てられないこじらせ系の人でも「また元に戻せる安心」があるので思い切ってばんばん消してシンプルにしてみてくださいね。


Twitterを使っていて閲覧する人数が増えてくるとリストを使って効率的に閲覧したくなってきますよね。

例えば「リア友」「芸能人」「ニュース」と分けてみたりと。リストは作ってしまえば快適なのですがイマイチ作り方がわからない方もいらっしゃるようなので、

今回はiPhoneでの作成方法をサクッと紹介します。


使用するアプリはTwitter公式のiPhoneアプリです。


赤いところを押します。



2:「リスト」を押しましょう。



3:「+」を押しましょう。



リストの名前を入力します。
わかりやすいのが良いです。



仮で「リスト」として、
「保存」を押せばリストは出来上がりです。



リストを人に見られたくない場合は
「非公開」をオンにしましょう。



リストが完成すると以下のような画面になります。
赤いところにアカウントを入れて検索しても良いのですが、
面倒だと思うので後でアカウント見つけて入れるほうが良いかもです。



リストが完成するとリスト一覧にこのように表示されます。


ここまでがリストの作成方法です。

ここからはリストに入れたいアカウントをリストに入れる方法です。


例えばTwitterの公式アカウントをリストに入れたい場合、


まずはアカウントを選んで赤で囲ってる部分を選択します。



赤で囲った部分を押します。



追加したいリストを選択します。



リストに入ると緑のチェックボタンが付きます。
「完了」を押せばリストに入ったことになります。


これでリストの入れ方はOKです。

で、Twitterアプリでリストを見る方法は以下です。


自分の「アカウント」のページから、
赤で囲ったところを押します。



「リスト」が出てくるのでそれを押します。



閲覧したいリストを選びます。



そうするとリストに登録されたアカウントのみの
タイムラインが表示されます。



見ていておわかりだと思いますが、Twitterの公式iPhoneアプリはリストの閲覧に向いていません。リスト閲覧に向いているアプリをいくつかご紹介します。









「改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ」連載もくじ














こちらの項目では基本からちょっとした便利テクまで【改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ】を書いてまいります。基本情報を復習しつつ、「あ、知らなかった!」を提供できたら幸いです。

今回はiPhoneでのブレない写真の撮り方についてです。



単純明快、iPhoneでシャッターを押さない!

iPhoneに付属してくる純正のイヤフォン、そのイヤフォンのボタンはシャッターになります。


今回言いたいのは実際これだけです。

要するにiPhoneで写真がブレてしまうのは、iPhoneでシャッターを押すとiPhoneが動いてしまうからなのです。ですのでiPhoneは固定したままでイヤフォンでシャッターを押せば良いのです。

また片手でiPhone持つのが微妙な場合はタイマー機能を使うと良いでしょう。カメラを起動すると右上のタイマーみたいなアイコンがありますのでそれを押せば3秒タイマーと10秒タイマーを選択できます。

iPhoneで写真をブレないようにするためにはiPhoneを動かさないようにすることです。是非取り入れてみてください。

おしまい。


「改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ」連載もくじ















こちらの項目では基本からちょっとした便利テクまで【改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ】を書いてまいります。基本情報を復習しつつ、「あ、知らなかった!」を提供できたら幸いです。



今回は「iPhoneを探す」機能を使用して子供の居場所を把握したり、パートナーを束縛するちょっと変わった方法についてです。


iPhoneを探すをうまく使いこなそう

iPhoneを無くした際に別の端末やPCBからそのiPhoneのいち情報を探せる「iPhoneを探す」というアプリ。こちらApple公式のアプリでして無くした際でも遠隔操作でデータ消せたり保護できたりするので非常によくできたアプリです。


こちらセキュリティ面での使用を前提に作られたものではありますが、ちょっと変わった使い方もあります。


◯例えば小さな子どもがいる方
お子さんのiPhoneのAppleIDを親御さんのiPhoneを探すに登録しておけば随時どこにいるかの確認ができるのです。安全面と悪さしないかの監視面から使うことが出来ます。(お子さんは嫌がると思いますが)


◯パートナーとIDを交換し合う
旦那さん奥さん、彼氏彼女とAppleIDを教え合えばどこにいるかの把握ができます。これは不安症な方は意外と安心できるのでしても良いと思います。ただしこれは言うならばリアルタイム監視なので浮気防止にもなりますね。

これはお互いの同意がないとかなり重い束縛にもなりますので無理に提案したり押し切ったりはしないようにしましょうね。


「iPhoneを探す」のちょっと変わった使い方、凡庸性ありますのでみなさん自身のフィールドで使えそうでしたら是非使ってみてくださいね。


おしまい。


「改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ」連載もくじ















こちらの項目では基本からちょっとした便利テクまで【改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ】を書いてまいります。基本情報を復習しつつ、「あ、知らなかった!」を提供できたら幸いです。



今回はiPhone-iPad-Mac/PC間で写真たリンクをサクサクシェアする方法についてです。WindowsPCでもいける方法です。


基本的に2つの機能で事足りる

AirDropとPushBullet、この2つの機能を使用すればiPhone-iPad-Mac/PC間でデータのやり取りがスムーズになります。

※AirDropはApple端末同士に限る

iCloudだったりDropBoxだったりGoogleDriveだったりとクラウド連携でデータのやり取りは容易にできるようになりましたが「今でしょ!」のスタンスですぐに1枚の写真やデータを他の端末に送りたいというニーズはあるはずです。

そのためにAirDropとPushBulletを使用します。


まずはAirDropについて

AirDropですが、Bluetoothを使用してiPhone-iPad-Mac間で画像等を爆速で送り合い出来る機能です。元々はiPhone同士だけ、Mac同士だけという形でしたがiOS8がリリースされ、現在β版が提供されているMAC OSX YosemiteからiPhone/iPad-Mac間の送受信もできるようになりました。

こちら私が細かく書くよりもAppleのページがわかりやすかったのでそちらをシェアしておきます。


PushBulletについて

こちらは要するにアプリです。WindowsPC含めて使用できるので万人向けです。



PCの場合はWindows/MAC問わずブラウザでGoogle Chromeを使用すれば拡張機能でPushBulletを使用できるのでオススメです。


アカウントを取得して、使用している各々の機器からログインします。そしたら各端末から別端末へ画像やらファイルやらの送信ができるようになります。

英語サービスですが直感操作ではありますので是非みなさん使ってみてくださいね。

おしまい。


「改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ」連載もくじ















こちらの項目では基本からちょっとした便利テクまで【改めてチェックしておきたいiPhoneのあれこれ】を書いてまいります。基本情報を復習しつつ、「あ、知らなかった!」を提供できたら幸いです。

今回は天気関係のアプリは天気予報のアプリだけでなく雨雲レーダーアプリも入れておこうというお話です。


天気予報アプリは好きなものを入れておこう

天気予報アプリはiPhoneに元から入っているものだけでなく、その他様々出ていますね。










上記以外でもたくさんあります。天気の精度に関しては「◯◯はよく外れる」など様々な主観あると思いますので最後は好みで選んでください。私はとりあえずウェザーニューズで事足りています。


それ以上に重宝してるのが雨雲レーダーアプリ

天気予報アプリ以上に重宝してるのが雨雲レーダーのアプリです。様々ありますが、私は以下のアプリで事足りています。


下の画像のようにリアルタイムでどう雨が降ってるか把握できるんです。過去の時間からの雨雲の動きも見れるのでそれでこれからどう雨が降るかなども把握できます。


仕事での外出時や屋外でイベントの際など特に重宝しています。無料ですのでみなさんも一先ず入れてみてはいかがでしょうか。


おしまい。

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今回は毎日の行動と歩数を勝手に記録してくれるMovesは入れておいて損なしというお話です。


Movesは入れておくだけで行動記録をしてくれる

Movesというアプリは入れておくだけで(いちいち起動確認とかしないで)、毎日の歩数や移動距離、どこへ行ったかの道筋を記録してくれる万能行動記録アプリです。




ほんと何もせずに以下のように歩数や自転車移動や走った距離などを記録していってくれるのです。


自転車移動や車移動はおそらくですが、移動距離×速度で予測してるのではないかと思います。特に間違ってることも無いので見事な精度です。

このアプリを使い始めてから歩数を意識するようになりました。やはり1日5000歩歩いてないと「今日はだらけたなあ」とか思いますからね。いや、元々は思わなかったのですが思うようになりました。

iOS8の「ヘルスケア」もそうですが、「自然と健康を意識する」というきっかけ作りの1つとしてMoves、是非試してみてください。


おしまい。


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今回は写真加工アプリは用途別にこの4つを入れておこう!というお話です。



無数にあるアプリ、「目的」を考えることが重要

写真加工できるアプリは無数にあり、今回ご紹介するもの以外にも素晴らしいものがたくさんあります。今回ピックアップするに当たって、また私が普段使用するにあたって心がけていることは、「目的に応じて使い分ける」ということです。

ざっくり以下の4つです。
・細かな補正や修正など
・邪魔なものを消す
・文字を入れる
・フィルターで遊ぶ

この4つです。

それぞれ私のオススメをピックアップしておきます。


目的別オススメ写真加工アプリ4選

・細かな補正や修正など



・邪魔なものを消す


・文字を入れる



・フィルターで遊ぶ



以上4つです。

それぞれの使い方などもそのうち書いていければと思いますが、今回のポイントは「目的別にアプリを入れる」ことですので上記のアプリ以外の取捨選択も含めて目的に応じてアプリの入れ替えをそてみてくださいね。

おしまい。


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今回は長文を読んでても一瞬で文頭に戻れる方法についてです。


長文を読んだ後に一番上に戻るのが面倒…

iPhoneはスクロールが用意なので比較的長文の記事やメールなど閲覧できちゃいます。

しかし読み終わった後にトップに戻りたい時、そのスクロールしてきた長文をスライドさせて上に戻すの凄く面倒なんですよね。


実は超簡単に1タップでトップに戻れる!



上の画像の上部のところ、赤く囲ってるのがおわかりでしょうか。実はこの部分をタップするとすぐに最上部に戻るんです。これはどのアプリでもどんな文章の長さででもです。

これは「知ってて当たり前」とヘヴィーユーザーは思っていますが、「誰もが最初は初心者」です。知らなければ今覚えちゃいましょう。

これは超楽になる方法であると同時に、間違ってこの辺触ると一瞬で最上部に戻るリスクもあります。間違ってこの辺押さないようにしてくださいね。

参考になれば幸いです。


おしまい。


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今回は画面を1タップするだけで隣のスクリーンへスライドさせる方法です。


隣のスクリーンへいくのにいちいち指動かさなくても

まず単刀直入に説明を。下の画像をご覧ください。



下の方に赤丸が2つあるのおわかりでしょうか。ホームスクリーンでこの部分をタップしてみてください。

左を押せば左に、右を押せば右に、ページをめくることができます。変に指を動かさなくても1タップで隣にいけるのです。

隠しコマンドのような機能で慣れると楽しいので遊び心から始めて慣れてみてください。


今回はシンプルにこれだけ。


以上になります。


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